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HOME > 認証 > 公共施設用照明器具 > 公共施設用照明器具 2022年度 第2回確認業務受付開始について(ご連絡)

公共施設用照明器具 2022年度 第2回確認業務受付開始について(ご連絡)

2022年度 第2回の確認業務受付を下記により開始いたします。
対象規格は改正されたJIL5004:2021 「公共施設用照明器具 2022年版」および「ガイド A109:2021 確認図作図方法」になります。申請受付は従来通り年4回とさせて頂いております。
また、確認業務終了後、(一社)日本照明工業会 ホームページに掲載の「JIL5004:2021(2022年版)公共施設用照明器具対応器種一覧表」の見直し依頼について、別途ご案内いたしますのでご対応をお願い致します。

受付回 確認図の有効開始日 確認図の有効期限日 申請締切日
第1回 2022年4月1日 2025年3月31日
(令和7年3月31日)
2022年2月7日
第2回 2022年7月1日 2022年5月16日
第3回 2022年10月1日 2022年8月10日
第4回 2023年1月1日 2022年11月11日

1.事前申請連絡

2022年5月9日 (月)までに様式1及び様式2のみ先行で提出ください。

2.申請期限

2022年5月16日 (月) までに(一社)日本照明工業会 認証部着でお願いします。
(確認図面や光学特性など提出書類一式を添付し、申請ください。)

3.対象標準

JIL 5004:2021 (2022年版)

4.作図基準

ガイドA109:2021( 公共施設用照明器具確認図作図方法 )

5.申請時提出資料

申請時提出資料の掲載データは定期的に見直し更新されますので、開始案内の際に必ずホームページよりダウンロードして使用ください。

申請時の提出資料は、下記の様式 1~5となります。ダウンロードして使用ください。
注)1. 様式1と様式2は、同じファイルとなります。記入後先行で提出ください。
注)2. 様式3-1と様式4は、同じファイルとなります。

様式1,2及び様式5の提出における光学特性取得データの転用は、JIL5004︓2018(2019年版)の改正において新規取得したデータのみ有効となりますので、ご注意ください。

提出資料(ダウンロードできるもの) 提出内容
 ★ 様式1~5及び、参考資料の一括ダウンロード(ZIP)   
様式1 公共施設用照明器具確認図 新規・変更確認依頼申請書(XLS) 1部(書面提出) 注)1
様式2 申請器種一覧表(新規・変更)(XLS) 1部(書面提出) 注)1
様式3-1 確認申請図(表紙)(XLS) 1部(書面提出)注)2.
※様式4 個別器種の図面確認表と合わせて記載ください。
様式3-2 申請図面の様式 
図面枠フォーマット:DXF  ・PDF(参考)  
2部(書面提出)
様式4 図面確認表(該当する申請器種のもの) 1部(書面提出)注)2
※申請する器種を申請欄のにプルダウンメニューにて新規・変更を選択し、社名を記載ください。
注) 提出資料の項目欄へのチェック(記入)は不要ですが、
  事前に適合の確認を実施ください。
様式5 様式
5-1
公共施設用照明器具・照明率及びグレア(一般)特性確認申請書(XLSX) 1) 1部(書面提出)
2) 同エクセルデータは、事務局にメールで送付ください。
注) 申請のない器種は空白のままとし、データを削除しないこと。
各器種の光学データ(添付参考例:配光特性図) 1部(書面提出)
様式
5-2
JNLA登録機関による光学特性 公共施設用照明器具・照明率及びグレア(一般)特性確認申請書(XLSX) 1) 1部(書面提出)
2) 同エクセルデータは、事務局にメールで送付ください。
注) 申請しない器種は空白のままとし、データを削除しないこと
JNLA登録機関による証明書 1部(書面提出)注)複写でよい
JNLA登録機関による証明書より計算した各器種の光学データ
添付参考例:配光特性図)
1部(書面提出)
参考資料    1. 確認業務の申請手順について_20220218(PDF)
 2. JIL5004:2021  確認対象器種形式新旧対比_20220201(PDF)

6.図面の有効期間

2022年(令和4年)7月1日 ~ 2025年(令和7年)3月31日まで

7.申請手数料について

申請手数料の請求書は、申請図面や申請書類などの確認後に発⾏いたします。

間合せ先

(一社)日本照明工業会 認証部 TEL 03-6803-0501
田中:tanaka@jlma.or.jp 福盛:fukumori@jlma.or.jp