ブースでは「Lighting 5.0」の露出に重点をおき、できるだけ多くの方に覚えていただける印象的なレイアウトとしました。また、パネルを使用せずすっきりした展示にしたので視認性のよいブースとなりました。
ブースでの説明は、LIGHTING ACTION for 2030実行委員会委員と事務局とで行い、照明成長戦略である「LIGHTING VISION 2030」を掲げ、そのビジョンの実現に向けて活動を加速していることを説明いたしました。ご来場者からは照明にまつわる様々なご質問をいただきましたが、LEDは省エネに貢献するという認識をお持ちでも、それ以外に多様な機能を持たせることが可能なことをご存知の方は少なく、まだまだPR不足であることを再認識いたしました。